2019.3.9 メモ

妻です。
ボスのメモ書きは読めない。
自分でも読めていない時があるほど。ミミズが這ったような字とはまさにこのこと。

たまに、ボスの書いたメモを見ながらなんと書いてあるのか読み解いて遊ぶ。まるで暗号を解くゲームのような感覚。
受験時代につちかってきた早書きの技術。
とてもじゃないが初見では読むことができないと言い切ってもいい。昔、病院のなんと書いてあるかわからなかったカルテのようだ。

何度かメモが読めないことについて聞いたことがある。
ボスの言い分としては「俺が読めればいい!」スタンス。
きっとメモを丁寧に書いている時間がもったいないという考えだろう。
効率的に動きたいボスらしい。

事務員として読み解ける技術を身に着けたい。そうすれば住吉司法書士事務所の事務員としてレベルをあげることができるだろう。

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