2019.7.17 とびひの恐怖

妻です。
雨上がりに外で遊んでいたら子どもも私も蚊に刺されてしまいました。それも何ヶ所も。
子どもたちは蚊に刺されると腫れて、汁がでてしまう体質なんです。成長すれば腫れないようになっていくのでしょうか。。。

娘はかゆみに強いのか、虫刺されの薬を塗ると掻かなくなるので、汁がではじめてもそこまで悪化せずにいます。
しかし、息子は。。。
汁がでていてもおかまいなし。カキカキ。
とびひになっては困るので(*この場合の困るには、本人が痛いのを見るのも嫌だし、入浴や薬などのケア、家族に移らないように気をつけなければならない等、色々面倒くさいとういのが含まれています(笑))
受診して薬をもらい、つけているのですが、良くなっているように感じない。。。
お医者さんはまだとびひになっていないと言っていたのでなんとかこのまま治ってほしいです。

もし、万が一、とびひになってしまったら、その間のお風呂。。。
子どもたち一緒に入れたらうつるリスクは上がる、かと言って一人の時に別々に入れるのは難しい。
そんなことを想定しながら一人モヤモヤ。
こういう場合みなさんはどうやって乗り切っているのか気になります。
2人育児初心者。まだまだです。

2019.7.12 青司協と夏祭り

妻です。
先日、子どもたちの保育園の夏祭りがありました。
ボス家は保護者会役員。夏祭りは役員としての仕事がしっかりあるので、子どもと一緒には過ごせません。
なので、ボスに子どもと一緒に夏祭りを過ごしてもらって、私が役員の仕事をしようと思っていたのですが。。。
なんと!!
その日はボスの所属している青年司法書士協議会の研修。
しかも、いつも頼っている私の両親は都合がつかず。兄弟も全滅。
残るはボスの両親のみ!しかしボスのお父さんはその日仕事!!!
もう、言葉にならない。大人が不足。。。ボスとバトルしたのは言うまでもない。。。

保育園の夏祭りという子どもにとってテンション上がりまくり間違いなしの状況。
両親不在。(いや、母はいるけど役員だからね)

もうどうなるのか不安すぎて、不安すぎて。子どもの行事がこんなに憂鬱になるなんて。。。そんなこんなで迎えた当日。

沢山の人が気にかけてくれて、助けてくれて、何とか無事に楽しく過ごすことができました。特に怪獣状態の二人を一人で見なければいけない状態が長かったボスのママには感謝の気持ちでいっぱいです。

たくさんの方のおかげで子どもたちも楽しく過ごせ、ボスがいないことをすっかり忘れている様子でした。

最近パパはいつも仕事だと感じはじめているので今回の出来事は、子どもにとってパパは仕事人間決定となったことでしょう(笑)

2019.7.11 録画機能

妻です。
テレビ大好き人間です。娘が産まれてすぐの頃、ボス家のテレビには録画機能が備わっていませんでした。
子どもを産む前は好きな時間にテレビを見ることが出来ましたし、毎日のドラマもリアルタイムで見ていました。
娘が産まれてそんなテレビ生活が一転。テレビが全く見れなくなりました。
ちょうどその頃『コウノドリ』というドラマが始まっていました。妊娠中から楽しみにしていたドラマだったので、どうしても見たくて、そのドラマの日は生後数か月の娘を抱いて見ていました。
でも、遅くまで娘を付き合わせている事に対してストレスを感じはじめていました。だからといって、とっても楽しみにしていたドラマ。。。

そんなストレスを解消してくれたのが録画機能!!!
このおかげでそのストレスから解放されました。
録画機能サマサマです。
おかげで、毎晩のドラマタイムがはかどる♪
ただ、録画していると裏の番組を見ることができないので、金曜ドラマと金曜ロードショウーのどっちをとるか毎週のように悩むという平和な悩みを抱えることになるとは(笑)
特にジブリとか悩みますよね~。

ボスは『もののけ姫』がセリフ暗記しちゃうくらい好きなので、もし放送されるとなったら、ボス家会議が始まること間違いないでしょう。

2019.7.10 肌荒れorリンゴ病?

妻です。
息子のほっぺが赤い。数日前にポチポチ肌荒れしはじめ、昨日とうとう両方赤く。
これは、まさか、りんご病?!いや、いつもの肌荒れにも見える。
素人では判断できないので受診。
結果は肌荒れ。
心当たりはいくつか。。
保育園の夏祭りで夜のリズムが崩れ、お風呂に入れず、そのまま祖父母宅へ泊り(特別感にテンションアップ)疲れがたまり始め、肌荒れし始める。追い打ちは、メンテナンスで通っている歯医者の染め出し。
いつも染め出し液が付くと若干ポチポチするのですが、本人気にせずだし、すぐ治るので、特に気にしたことはないのですが、今回は、もともと荒れている所にダイレクトだったので悪化してしまったのでしょう。
とりあえず何ともなかったので、遅刻で連れて行きました、保育園。

預ける方も、預かる方も、原因が分かっていると安心しますしね。
今回初めて遅刻で登園しましたが、あたたかく受け入れてもらえたのでありがたかったです。安心して預けることができました。
娘の遊んでいる姿もちらっと見ることができ、ちょっと嬉しい瞬間も♪

感染症の流行る夏。熱中症にも気をつけながら、元気に過ごして行きたいです。

2019.7.4 自分の時間

妻です。
先日、友人とワークショップに行ってきました。
ドライフラワーを使ったガーランドを作ってきました。
ハンドメイドの雑貨が好きでを見つけると行かずにはいられないほど好きなんです。
昔は、東京ビックサイトでやるハンドメイドジャパンフェスに行ってしまうほど、雑貨見てるとワクワクするんです。
ガーランド作り、ものすっごく楽しかったです。
自分のための時間。自分のためだけに集中できる時間。そんな時間何年ぶりだっただろう。。。
本当に楽しい時間でした。

ただ私、自他ともに認めるセンス無い人間なんです。
昔の上司に(*とっても可愛がってくれて、仲が良く、冗談を言い合える関係)
上司:「○○ちゃん、センスないなぁ~(笑)」
私:「ひど!!(笑)」

上司:「○○これ書いて、、あぁやっぱいいや♪」
私:「いやいや、書きますし!!(笑)」

こんな感じでネタにできちゃうほどのセンスのなさ。
なので、ドライフラワーのガーランドは私にとってなかなかのハードルの高さ!!
でも、講師の先生は穏やかで優しくて、一緒に行った友人も良い良いと褒めてくれ、アドバイスもたくさんしていただけたので、センス無しの私でもとってもかわいいガーランドを作ることができました。

楽しすぎて、ワークショップにハマってしまいそうな予感がしています。

2019.7.1 ボスの服

最近ボスのスーツがあまり着まわされていないことが気になっている、妻です。

あれほどこだわって買ったスーツ。ソファーの上に脱ぎっぱなしにするもんだから、もちろんしわだらけに。。。
ソファーでジャンプして遊ぶ子どもたちに踏まれて、座られて、なんならお茶こぼされて。。。
ウォッシャブルスーツで良かった。と思いながら内心ため息。
言っても言っても直らないので、諦めました。
いつか子どもにベッタベタのお菓子かジュースかこぼされて、ソファーに脱ぎっぱなしにしてはいけないと感じてくれたらいいなと思っています。
片づけてあげれば良いのに、と思った方ーー!
言い訳します。
脱ぎっぱなしはスーツだけではないのです。パジャマやシャツ。冬はコート、マフラー、ネクタイ。
ソファーにあるならまだしも、おもちゃ箱の隣にズボンがあることも。
もう手が回りません。しかも言っても直らない、もう諦めてしまうことにしたのです。もはやボスの脱ぎ捨てた服は部屋の一部。

早く子どもたち、何かこぼさないかなぁ(笑)

2019.6.26 BIRTHDAYのつづき

妻です。
先日、ボスの誕生日に関して書きましたが、書き切れなかったことが。
ただの親バカ記事になりますが(笑)

ボスの誕生日ケーキはイチゴと桃のタルトにしました。
上に乗っている果物を子どもが食べ、下のタルト部分を大人が食べることになるのだろうと思い込んでいた私。

娘は予想通り果物を食べ、タルト部分はちょこっと食べて残しました。
息子は予想に反して「ここおいしい!」とまさかのタルト部分にがっつきました。
それも周りのサクサク部分が気に入ったようで、果物残し。さらに娘の残したタルト部分までぺろり。
タルトの美味しさに気づくとは、2歳の息子よ、成長したな。
ボスも果物よりタルト生地派なので、親子だなぁ。。。と(笑)

そして、今までだったら私の分も子どもたちに食べられていたのですが、手をつけられることなくキレイなまま残っていたのです。
自分の分と人の分の区別がつき、さらに人の分に手を出さないで我慢する。子どもたちには意外と難易度高いんです。それが出来るようになったなんてすごいことです。

ケーキ一つで子どもの色々な成長を感じることができた。そんなボスの誕生日でもありました。

2019.6.25 ボスのBIRTHDAY

妻です。
昨日はボスの誕生日でした。
どこかへ行くことなく、いつも通りの一日を過ごしたボス家。

朝、子どもたちにボスの誕生日を伝えるも、反応が薄い。
あれ??誕生日の意味分かってないのかなぁ、いやいや自分たちの誕生日はあれだけテンション高く過ごしていたし、大きくなることを理解していたから、誕生日の意味は分かっているはず。

ボスも子どもたちの反応が薄かったと話していたので、私の勘違いではなかったはず。
保育園にお迎えに行った時にもう一度伝えてみました。
。。。やっぱり反応は薄め。
待って待って!!
せめて夜ご飯だけでもボスの好物を並べて誕生会っぽくしようと考えている妻としては、子どもたちの反応が薄いのはイタイ。。。
なぜなら、誕生会の準備ができるかどうかは子どもたちの機嫌にかかっているのです。どうにかしてテンションを上げなければなりません。

テンションを上げるために、ケーキの存在を伝えてみました。目の色が変わる子どもたち。娘は「早く帰ってパパの誕生日やらないとね!」なんて言っています。さっきまでのうっすーい反応はどこへ。。。(笑)

ボスの誕生日<ケーキ!!!

良いんです。子どもたちの良い機嫌が維持されるのであれば、ボスの誕生日<ケーキで良し!!

案の定息子は帰宅後からケーキ登場までの間に「けーきは??」と何回聞いてきたことか。。。

でも、ケーキの為にスムーズにお風呂に入り、ケーキの為に着替えも早く、ケーキの為にご飯もちゃんと完食!無事にケーキまでたどり着くことができました。

ケーキの存在おそるべし。

そんなこんなで無事に32歳を迎えたボス。

ますますがむしゃらに働いていくことと思います。

2019.6.18 机の高さ

妻です。
また机の高さが変わりました。
もはやネタです。
高さを調整するたびに、作業がとまってしまうので最初はイライラしていたのですが、だんだん慣れてきてしまったのか何とも思わなくなってしまいました。
人間の慣れって怖いですね(笑)

2019.6.14 内科での戸惑い

妻です。
この前私自身咳が治らず、久しぶりに受診をしました。
私の中で病院と言ったら小児科。
毎週のように何かしらでお世話になっていますから、病院=小児科というのが脳内にインプットされています。

なので、大人はどこに行けばいいのかというところから戸惑い。無事に内科を受診しに行き、問診票の記入も、もたもた。意識せずに書くと子どもの名前を書いてしまうのです。
診察後も会計でアタフタ。子どもは医療費かかりませんから、受付で請求されて一瞬固まってしまいました。
当たり前ですけど、大人は医療費がかかりますもんね。
久しぶりに自分自身の受診をして、普段どれだけ子ども基準で頭が動いているのかを実感してしまいました。
まさか内科でそれを実感するとは思わなかったなぁ(笑)

今は無事に咳も落ち着き、バタバタな日々を過ごしています。